監視の文の書き方などについて実践しました。文の書き方は、何故こういうネタについて取り調べるのかについて書いて、見極めるために行ったフローや行程について書きます。そして、自分の考えではなく、調べてわかった仕事場だけを書きます。グラフや映像などを用いて、わかりやすくのぼるアイデアを行なう。結果から、自分で言えることを書きます。書き込みや、参考にしたガイドブックなどがある場合は書きます。スケッチのやり方は、先の細いえんぴつを使って、狭い線で敢然と書きます。線を繰り返したり、かげを塗り付けたりしません。次は、顕微鏡について実践しました。顕微鏡は、鏡筒上下ジャンルとフェイズ上下ジャンルがあります。最初に両手で保ち、平坦な場所に置きます。そしてUVの当たらない窓ぎわ、または適当な輝きの起こる場所に置きます。ほんとに接眼レンズ、次に対物レンズを取りつけます。接眼レンズは高オッズのほうが短くて、対物レンズは高オッズのほうが長いだ。高オッズのことは、知らなかったので勉強して良かったです。