Month: 4月 2017

夫がインドネシアに単身赴任!私も行くべき?

半年ほど前に某メーカーに勤めている主人に海外転勤の辞令が出ました。場所はインドネシアのジャカルタ!任期は5年間。夫も海外赴任は初めてなのでいろいろ手探りでしたが何とか数週間前に赴任し、ホテル暮らしをしながら現地法人に勤務しているようです。インドネシアはイスラム圏だから不安も大きかったのですが、サウジアラビアのような厳しさはなく、ゆるーい信者もたくさんいるようです。花柄の超かわいいビジャを付けていたり、そもそもつけていない女性もいたり。他人から聞いた話ですが、インドネシア人と京都旅行をした時、仏像の前で手を合わせていたということです。同じイスラム教徒であっても、国によって信仰の深さは全く違うものなんですね。
一方私はというと、もうすぐ出産予定のため里帰り出産で日本の実家に住んでいます。初めての出産なのでそれだけでいろいろ不安なのですが、加えてジャカルタで暮らすことになるのかと思うと気が重いです。。。水などの衛生面は大丈夫なのでしょうか…。まずは無事生まれてくれてから、ゆっくり考えたいと思います。http://www.foosquare.com/datsumolabo-kao/

離島で喜べる、手遅れライフとはいったいどんなものでしょうか。

私のお家は離島だ。といっても低いときにしか住んですことがなくて、大人になってから、そこに住まいを建てた両親のトラブルを探るために島に帰ってきました。それから離島のやりくりを満喫することになりました。離島のいいところは、どうしても海でしょう。毎日、海水浴ができます。海がロマンスにとっては大当たりでしょう。自身はそこまで好きではないので、一年に一時払いか2回か、泳ぐだけだ。日に焼けてしまうからだ。夏季の昼なんて無理強い泳げません。そんなことをしたら、そのあと少々は日焼けしたところが痛くて、お風呂に入ることもできません。水で体調を洗わなければなりません。しかし海は泳ぐだけではありません。サーフィンがロマンスは、島のどこででも、トレンドのある時にサーフィンを楽しむことができます。魚釣りもそうです。行きたいときは、ウエザーさえ良ければいつでもどこでもできます。もちろん、どこでも魚が釣れるわけではないので、ぐっすり選ばなければなりませんが。離島では手遅れくらしを楽しむことができます。しかし暇なわけではありません。やけに充実していて、自身は好きです。